年末年始の行動に関する意識調査。 自宅で過ごすと回答した方が全体の65%、実家へ帰省が23%、旅行するが2.8%の結果に。

atta プレスリリース

年末年始の行動に関する意識調査 自宅で過ごすと回答した方が全体の65%、実家へ帰省が23%、旅行するが2.8%の結果に。

「テクノロジーで、楽しい旅を、もっとお得に」をミッションに、トラベルテック事業としてビッグデータとAIを使った「お得予報型」旅行検索サービスを展開するスタートアップ、株式会社atta(アッタ、本社:東京都港区、代表取締役社長:春山佳久、https://atta.ai/)は年末年始の行動に関する意識調査を2021年10月30日から31日かけて実施しました。

【調査結果サマリー】
◇ 2021/2022年の年末年始は2020/2021年と同様、最も多い回答は自宅で過ごすで、割合は2020/2021年は78.6%だったが、それが64.7%に変化した。
◇ 2021/2022年の年末年始は実家に帰省するが23.2% (2020/2021年は15.9%)、観光地へ旅行するが2.8% (2020/2021年は1.4%)と多少増加した。
◇ 2022年は2021年同様、初詣に行く日は分散傾向だった。

【調査概要】
■調査内容:年末年始に関する意識調査
■調査主体:株式会社atta
■調査方法:スマートフォンリサーチ
■調査対象者 :全国20~59歳
■有効回答数 :1054名
■調査時期:2021年10月30日&31日

2021/2022の年末年始の過ごし方は自宅で過ごすと回答した方の割合は64.7%で2020/2021年は78.6%だったため、約13.9ポイント下がった。実家へ帰省すると回答した方は23.2%(2020/2021年:15.9%)で7.3ポイント上がり、観光地へ旅行すると回答した方が2.8%(2020/2021年:1.4%)が1.4ポイント上がった。新型コロナウイルスの感染状況が落ち着いていることもあり、全体的に外出すると回答した割合が増えている。

 

2022年は2021年と同様、初詣に行く日は分散傾向だった。具体的には元旦に行くと回答した方が17%、1月2日以降に行くと回答した方が25%、年明け前に行くと回答した方が3%、行かないと回答した方が17%、現時点ではまだ決めていないが38%だった。

<会社概要>
・名称: 株式会社atta (あった) 英語表記: atta Inc.
・設立: 2018年3月12日
・代表取締役社長: 春山佳久
・資本金:約5億5600万円(資本準備金含む)
・所在地: 〒108-0023 東京都港区芝浦3-17-11-703号室
・コーポレートサイト: https://atta.ai/company/jp/
・事業内容:ビッグデータとAIを使った「お得予報型」旅行検索サービス「atta」https://atta.ai/

<本件のお問い合わせ>
株式会社atta
Tel:03-4500-2185
E-mail:pr@atta.ai

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