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関東

日本の古き良き東京の下町・浅草『THE GATE HOTEL 雷門 by HULIC』で心ときめく“ととのう”旅を

最終更新日 2022-04-22

海外から不動の人気を誇る、日本を代表する観光地

古き良き“浅草”の街を歩きながら、日本と自分のルーツを見つめ直す旅をしてみませんか?

THE GATE HOTEL 雷門 by HULICの紹介

Photo by Marina Araki

『ザ・ゲートホテル雷門 by HULIC (THE GATE HOTEL 雷門 by HULIC)』

所在地: 東京都台東区雷門2-16-11

電話番号: 03-5826-3877

アクセス:

東京メトロ銀座線 浅草駅 2出口より徒歩2分

都営地下鉄浅草線 浅草駅 A4出口より徒歩3分

東武スカイツリーライン 浅草駅 中央口より徒歩4分

つくばエクスプレス 浅草駅 A1出口より徒歩8分

 

ホテルのコンセプト

「親しい」「くつろげる」「隠れ家」という意味を持つインティメイトを具現化し
“ここを選んだからこそのくつろぎや旅の喜び”を提供することをコンセプトとした『THE GATE HOTEL 雷門 by HULIC』

「浅草」と「ホテル」での滞在が充実したものとなるように、来て良かったと心から思える、細かなおもてなしを感じられる場所です。今回は宿泊体験をご提供いただいたので、実際に宿泊してみた感想も含めてご紹介します。

 

THE GATE HOTEL 雷門 by HULIC館内

浅草の街を一望できるロビー

Photo by Marina Araki

ホテルロビーには珍しく、館内最上階の13Fにロビーがあります。

どのグレードのお部屋に泊まっても、またはレストラン利用だけでも、上層階からの景色が楽しめるのが嬉しいですよね!

Photo by Marina Araki

夜のライトアップ時の雰囲気は、より華やかになります。

ここでゆっくりコーヒーを飲んでいらっしゃる宿泊客の方も見受けられました。

 

朝日と東京スカイツリーを望めるClassy Twin Room

Photo by Marina Araki

今回ステイしたお部屋は、東京スカイツリービューのClassy Twin Room。

藍色とモスグリーンの、深みのあるモダンな色使いが特徴的です。

ベッドは「至福の寝心地」を追求して作られた、英国王室御用達のスランバーランド社オリジナルマットレスを採用しています。

Photo by Marina Araki

こちらはお部屋全体の雰囲気。

とても広く奥行きがあって、心安らぐ落ち着いた空間でした。

Photo by Marina Araki

写真右側の壁に飾られているのは、マリメッコのテキスタイルデザインを手掛けていることで有名な、鈴木マサル氏のアート作品です。

Photo by Marina Araki

館内のインテリアデザインを監修しているのは、日本を代表するインテリアデザイナーとして、国内外で活躍する内田繁氏。

鏡越しに見える温かみのある卵形のライティングは彼の代表作の一つ“ウォーボ(l’uovo)”

ホテルステイのいいところは日常から離れられることなので、一流デザイナーが手掛けた特別な空間で過ごせるのは嬉しいですよね!

Photo by Marina Araki

無料のミニバーはコーヒー、紅茶2種、緑茶。

数々のホテルのスイートルームでよく使われている、NESPRESSOマシンがありました。

お水のペットボトルにも、THE GATE HOTELの“門”ロゴがありますね!

Photo by Marina Araki

朝も雰囲気があって、出窓がいい味を出してくれています。

ルーフトップテラスで朝日を見たので、お部屋に戻ってきてまたゆっくりできました。

 

広々とした洗い場付きのバスルーム

Photo by Marina Araki

バスルームは広々とした洗い場付き。

大きなバスタブにバスソルトを入れて、ゆっくり全身浴しながらくつろげました。

Photo by Marina Araki

THE GATE HOTELは系列のどこに泊まっても、水周りがピカピカに磨かれていて、綺麗で本当に気持ちがいいです!

Photo by Marina Araki

シャンプー、コンディショナー、ボディソープのバスアメニティはTHE GATE HOTELオリジナルブランド。

11種類のアミノ酸やヒアルロン酸などの美容成分配合で、ダージリンティーにラベンダーとローズマリーがブレンドされたいい香りが特徴的です。

Photo by Marina Araki

その他は、歯ブラシ、ヘアブラシ、ヘアターバン、シャワーキャップ、カミソリ、コットンセット、バスソルトなど。

持ち運びに便利なミニサイズのハンド&ボディークリームも、バスアメニティと揃ってダージリンティーの香りでした。

Photo by Marina Araki

バスタオルやナイトウェアにも、オリジナルの“門”ロゴが!

細部までこだわっているアイテムを見つける度に、いつもとは違う非日常を意識させられるので、毎度気分が上がります。

特にナイトウェアは、お肌に優しいコットン100%のダブルガーゼ。

しっかり厚みがあるのにふわふわと軽い着心地で、ずっと着ていたいくらいでした。

いいものと出逢えて、生活の質を上げるアイテムにもっと注目していきたいと思うきっかけになりました。

 

スイートルームを含む4つのショールーム

今回は宿泊したお部屋以外にも、4つのショールームをご案内いただきました。

7種類のクラスに分かれたお部屋の中から宿泊したお部屋を除いて、上位クラス4つのお部屋をご紹介します。

ロビーやレストランなどのパブリックスペースや客室など、館内のインテリアデザインは、先ほど述べた内田繁氏が監修しています。

 

Balcony

Photo by Marina Araki

商店街に面したテラス付きの「Balcony」。

海外からのお客さんに人気のお部屋だそうです。

緑色の屋根が続く商店街とそこに賑わう人々から、より日本らしさを感じられ、浅草の下町風景を楽しめました。

Photo by Marina Araki

リビングと寝室はセパレートで、どちらからでもバルコニーに出ることができます。

 

Essential

Photo by Marina Araki

浅草寺の五重塔に面したお部屋。

窓の外を見渡すと、すぐに浅草寺の五重塔が目に入るので、なんだかご利益がありそうですよね。

 

Scenic

Photo by Marina Araki

窓が2面ある、東京スカイツリービューのお部屋。

ベッドルームに大きい窓があると、寝る前の夜景も目覚めた時の朝の景色も、1日に二度楽しめるのでいいですよね。

Photo by Marina Araki

どこの階にいるかによって、商店街との近さと東京スカイツリーの見え方が変わってきます。

 

Suite THE GATE

Photo by Marina Araki

館内で最上級のスイートルーム。

リビングに窓が2面あり、高級感のあるシックなインテリアでまとめられた落ち着いた雰囲気のお部屋でした。

Photo by Marina Araki

都心の高層階で大きい窓がある家に住むことへの憧れは、誰しも一度は持ったことがあるのではないでしょうか。

何かを成し遂げた節目にご褒美としてここへ泊まりに来たら、気分が上がってまた次のステージでも頑張れそうです。

Photo by Marina Araki

リビングの奥には広く贅沢にスペースを使われた寝室があり、よりプライベート空間を大切にしていることからスイートルームらしさを感じられます。

Photo by Marina Araki

バスルームは洗い場付きで、ビューバス仕様となっていました。

 

R restaurant & barで夜景ディナー

Photo by Marina Araki

『THE GATE HOTEL 雷門』での醍醐味は、東京スカイツリーのライトアップを間近で見ながらディナーを楽しめること。

この日の東京スカイツリーは“世界一高い桜” に見立てられたピンクのライトアップ。

窓の外を見ると、煌びやかに輝いていて迫力がありました!

桜柄のお着物を着て行って、より春らしい気分が高まりました。

Photo by Marina Araki

本日の冷菜三種

サーモンやホタテをはじめとした海鮮のローフード。

今までに3箇所のTHE GATE HOTELで食事をしたことがあり、以前からレストランに絶対的な信頼があったのですが、アペタイザーからしてもう既に美味しくて、思わず幸せをかみしめてしまいました。

Photo by Marina Araki

甘えびのビスク

えびの出汁が効いているスープを、パン&オリーブオイルにたっぷりつけていただきました。

Photo by Marina Araki

北海道産牛フィレ肉のグリル グレイビーソース 季節野菜添え

お肉が香ばしくてとても柔らかく、レアな焼き加減がたまらなく美味しかったです!

これは定期的に食べに来たくなります。

Photo by Marina Araki

本日のデザートは、ピスタチオジェラートとベイクドチーズケーキ。

食後の紅茶と一緒に、ほっと一息。

桜色ライトアップの東京スカイツリーにちょっぴり名残惜しさを覚えつつ、最後まで素敵な時間を過ごすことができました。

『R restaurant & bar』

所在地: 東京都台東区雷門2-16-11

電話番号: 03-5826-3876(11:30-20:00)

営業時間:
カフェ14:00-16:00 (L.O.15:30)
ディナー17:00-23:00 (L.O.22:30)

 

R restaurant & barのテラスでモーニング

Photo by Marina Araki

ここのレストランは、ディナー時の夜景が本当に素敵でしたが、朝も最高なのです。

天気が良かったので、東京スカイツリーを望めるテラス席でモーニング。

少し風があって寒い場合には、リクエストでストーブをつけたりブランケットを借りたりすることができます。

Photo by Marina Araki

THE GATE HOTELの朝食に関してはこだわりポイントが多く、語りたいことだらけです!

過去に、京都・両国・有楽町に宿泊したことがあるのですが、

“THE GATE HOTELといえば”というフックの組み合わせがあります。

Photo by Marina Araki

それは、スクイーズドされた搾りたてのフレッシュオレンジジュースと、メインの卵料理から選べるフレンチトースト。

サイドディッシュは、ポテト・ペンネ・ハム。

その他、スープやパン・フルーツ・ヨーグルトなどはおかわり自由でした。

ちなみにメインの卵料理は他にエッグベネディクトと、ここ雷門限定の“浅草タルティーヌ(タルタルソースのかかった卵料理)”を選ぶことができます。

Photo by Marina Araki

カウンターでは、オレンジをスクイーズドしているところを見られました。

こういう演出があると、自分が口にしているものをより美味しく感じられますよね!

Photo by Marina Araki

カウンター並びにあった蜂の巣は、もしやヨーグルトについてきたはちみつ・・・?と思い、スタッフの方に伺ってみました。

どちらも同じ埼玉県の『花園養蜂場』の蜂蜜ですが、モーニングのヨーグルトと合わせて出てくるものと、お土産用に販売しているものとでは異なる種類のものを提供しているとのことでした。

Photo by Marina Araki

はちみつに興味を持っていたら、スタッフの方がご厚意で「エンジュ」と「アカシア」の食べ比べを用意してくださいました!

エンジュの花を蜜源とした「エンジュ」はしっかりと甘く、パンやヨーグルトにも万能に合うお味。

食後の紅茶に入れてみたら、とってもよく合いました!

お土産用として販売されている「アカシア」の方は、エンジュと比べて少し酸味があり、初めて自然なはちみつの味を知ったような感覚を覚えて面白かったです!

『R restaurant & bar』

所在地: 東京都台東区雷門2-16-11

電話番号: 03-5826-3876(11:30-20:00)

営業時間:

朝食6:30-10:30 (L.O.10:00)
ランチ11:30-14:00 (L.O.14:00)

 

宿泊者限定アクセスのルーフトップテラス

Photo by Marina Araki

ロビーから階段を上がって14Fへ行くと、ルーフトップテラスがあります。

ここは、ホテル宿泊客限定でアクセスできる特別空間なのです!

開けた景色はとても清々しくて、心がスカッとします。

Photo by Marina Araki

ぐるっと左側を見渡すと、浅草寺の桜が咲いているのが見えました!

浅草寺と五重塔に桜の木など、なんだかミニチュア模型を見ているようで可愛らしいですよね。

仲見世通りの黄緑色の屋根も見えますね!

Photo by Marina Araki

ちなみに反対側のバルコニーは喫煙スペースとなっており、曇っていたので少しばかりですが、夕焼けが見れました。

Photo by Marina Araki

メインで開放している方は、東側に面しているので、天気がいいと朝日が見えるとのことで、翌朝早起きして日の出チャレンジしてみました!

Photo by Marina Araki

天気が曇りだったので、日の出は見えないかもしれないと思っていたのですが、「太陽が見えそうで、見えない・・・見えた・・・!」という瞬間に、明るい気持ちになれました!

写真でリアルな気持ちが伝わったら嬉しいです。

Photo by Marina Araki

夜はバーの営業があり、お酒を飲みながら東京スカイツリーのライトアップ夜景を楽しめます。

Photo by Marina Araki

こちらにも内田繁氏の代表作が、ひときわ存在感を発揮していました。

「ダンシングウォーター」という水紋を用いたインスタレーション作品。

ゆらゆらと揺れる水のアートがムーディーで素敵でした。

 

ホテル周辺の観光地

浅草寺 雷門

Photo by Marina Araki

浅草といえば、雷門!

ホテルからはなんと徒歩1分。

ここに訪れたら記念に写真を撮りたい、王道のシンボルですね!

Photo by Marina Araki

仲見世通りを通って、浅草寺の方へお参りに行きましょう。

Photo by Marina Araki

1400年程の歴史を持ち、東京都内最古の寺院として知られる浅草寺。

ホテルの上層階から見えていた仲見世通りを歩いていることがなんだか不思議でした。

敷地内の桜が綺麗に咲いていたのでお花見もできて、一石二鳥のいい朝散歩でした。

『浅草寺 雷門』

所在地: 東京都台東区浅草2-3-1

電話番号: 03-3842-0181

アクセス:

東京メトロ銀座線 浅草駅より徒歩5分

都営地下鉄浅草線 浅草駅 A4出口より徒歩5分

東武スカイツリーライン 浅草駅より徒歩5分
つくばエクスプレス 浅草駅より徒歩5分

 

桜スポットの隅田公園・隅田川

Photo by Marina Araki

ホテルから徒歩12分で到着する隅田公園。

春のシーズンには毎年、都内で人気の桜スポットなので、立地を活かして混雑時間を避けて行くことをおすすめします。

Photo by Marina Araki

今年の3月終わり頃の桜は5部咲きで、綺麗に咲いていました。

Photo by Marina Araki

ちなみにこの辺りにある隅田川をまたぐ橋では、夜に行くと水のリフレクションもよく映るのでオススメです。

東京スカイツリーの反対岸から撮るのがポイント!

『台東区立 隅田公園』

所在地: 東京都台東区花川戸1丁目

アクセス:

東京メトロ銀座線 浅草駅より徒歩5分
東武スカイツリーライン 浅草駅より徒歩5分
都営地下鉄浅草線 浅草駅より徒歩7分

 

浅草文化観光センター8F展望テラス

Photo by Marina Araki

浅草文化観光センターの眺望テラスは、入場無料で開放されています。

THE GATE HOTELからは数軒先なので、東京スカイツリーの景色は似ているのですが、こちらからは隅田川がより近くに感じられます。

Photo by Marina Araki

もう一遍の方に移動してみると、雷門の提灯から仲見世通りを通じて浅草寺の方まで見渡せるのです!

他ではなかなか見ることのできない景色ではないでしょうか。

『浅草文化観光センター』

所在地: 東京都台東区雷門2-18-9

電話番号: 03-3842-5566

アクセス:

東京メトロ銀座線 浅草駅 2出口より徒歩1分

都営地下鉄浅草線 浅草駅 A4出口より徒歩2分

東武スカイツリーライン 浅草駅より徒歩5分

つくばエクスプレス 浅草駅 A1出口より徒歩10分

営業時間: 9:00-22:00(8F展望テラス)

 

浅草 牛かつ

Photo by Marina Araki

毎回ここを通る度に必ずと言っていいほど行列ができており、調べてみるとGoogle Mapの口コミ7000件超えで、星4.8の超高評価。

なぜ人気なのか不思議に思っていたら、夕方頃、奇跡的に並んでいるお客さんがいない時間帯があり、こんなチャンスはないと思い入ってみました!

Photo by Marina Araki

メニューは牛かつ定食のみで、価格は一律¥1,300とリーズナブル。

追加料金でトッピングとわらび餅を選べました。

今回は、とろろと明太子のトッピング(別添え)をチョイス。

Photo by Marina Araki

レアの牛かつを、石焼でお好みの焼き加減で食べられるのが良かったです!

味がよく、コストパフォーマンスが素晴らしかったので人気が出るのも納得だったのですが、やはり行列の理由が気になってスタッフの方に尋ねてみました。

それもそのはず、こちらはレアかつで一世を風靡した『牛かつ もと村』が経営しているお店でした。

なるほど、の一言!

ただし、『浅草 牛かつ』という名前でやっている店舗はここだけなので、もと村の中でも少し特別に感じられますね。

浅草観光をしながら、空き状況を伺って入ってみてください!

『浅草 牛かつ』

所在地: 東京都台東区雷門2-17−10 上村ビル B1F

電話番号: 03-3842-1800

営業時間: 11:00-23:00(L.O.22:30)

アクセス:

東京メトロ銀座線 浅草駅 1出口より徒歩2分

都営地下鉄浅草線 浅草駅 4出口より徒歩2分

東武スカイツリーライン 浅草駅より徒歩4分

 

実際に宿泊してみた感想

『THE GATE HOTEL雷門 by HULIC』の溢れんばかりの魅力の根源は、すべて“自分を大切にしてあげること”に通ずるのではないかと感じました。

Photo by Marina Araki

東京の夜景をただただぼーっと眺めること。

テラスで朝日を見ながらコーヒーを飲むこと。

フレンドリーなスタッフさんとお話しすること。

ピカピカに磨かれたお風呂にゆっくり入ること。

プロのデザイナーが選んだインテリアの空間に浸ること。

自分が口にする食材をこだわること。

気持ちも身体も楽になるアイテムを使うこと。

どこで自分が嬉しいと感じたのかによって、その都度、人生を豊かに生きるヒントをもらえた気分でした。

 

「ホテルでそれなりのサービスをしてもらえるのは当たり前」

という感覚のある人が、

ホテルの細かいところまで知ろうとすればするほど

「実はここにもこだわっているんです」

という、宿泊客に気づかれるか否か絶妙なポイントが無限に出てきて驚くのではないかと思いました。

いつもつい頑張りすぎてしまう人に、是非一度訪れてみてほしいです。

 

また、モーニングでオーダーできる搾りたてフレッシュオレンジジュースと、エシレバターとはちみつで食べるフレンチトーストは、THE GATE HOTELならではのフックなので、是非試していただきたいです!

食の素材を、こだわって選んで食べることの喜びを感じられるので、きっと価値観が変わると思います。

 

THE GATE HOTEL 雷門 by HULICで素敵な時間を♪

Photo by Marina Araki

美しく洗練された景色に、観光に最適なロケーション、一流デザイナー監修のインテリア、こだわりの食材を使ったお食事、心地いい滞在を手助けしてくれるアイテム、そして温かいスタッフのおもてなし。

浅草そのものに観光地としての魅力があるので、街歩きをゆっくりしたくなる気持ちもわかります。

でも、浅草の街散策だけでなく、ホテルでもじっくりゆっくり味わえる、また味わいたいと思える理由がたくさんあります。

「せっかく浅草に来たのだから、じっくり観光したい」

「でも、ホテルで優雅にゆっくり過ごしたい」

どちらの願いも叶う『THE GATE HOTEL 雷門 by HULIC』で、心ときめく“ととのう”旅を楽しんでくださいね。

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