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「名古屋プリンスホテル スカイタワー」宿泊記。“空の浮きふね”で楽しむ夜景と非日常【愛知】

最終更新日 2022-02-14

旅行や出張などで名古屋を訪れた際に、ワンランク上の空間で非日常のひとときを過ごしたい。そんな願いを叶えてくれるのが、“空の浮きふね”をコンセプトに2017年に開業した「名古屋プリンスホテル スカイタワー」。

全客室が32階以上。天井から床までたっぷりとられた窓からは、刻一刻と移り変わる名古屋駅周辺の風景を眺めることができます。

上質でスタイリッシュなインテリアに彩られた「名古屋プリンスホテル スカイタワー」は、自分へのご褒美や記念日にもぴったり。宿泊記を通してその魅力をたっぷりとお届けします。

 

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」とは

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記32

Photo by はるぼぼ

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」は、2017年10月に名古屋駅南の再開発エリア「ささしまライブ24」内にオープンした高層ホテル。複合施設「グローバルゲート」の31階~36階の高層階に位置し、全170室の客室からは、名古屋駅や4社7路線の線路、名古屋市街を見下ろすダイナミックな眺望が楽しめます。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記13

Photo by はるぼぼ

ホテルコンセプトは“空の浮きふね”。高層階に位置することと、「ささしまライブ24」が中川運河の船出の場所として古くから栄えてきたことにちなみ、「ゆとりと心安らぐおもてなしを提供したい」との思いが込められています。

 

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」へのアクセス

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記11

Photo by はるぼぼ

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」は、名古屋臨海高速鉄道あおなみ線の「ささじまライブ」駅から徒歩1分ほど。駅とホテルがある「グローバルゲート」は屋根付きの歩行者デッキでつながっているため、雨が降っていたとしても濡れずにホテルにたどり着けます。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記10

Photo by はるぼぼ

ささじまライブ駅からホテルに行く場合、駅を出たら左の階段を下り、2階デッキに進みましょう。わざわざ1階まで下りる必要はありません。2階デッキから複合施設「グローバルゲート」に入ると、すぐ左手にホテル入口があります。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記26

Photo by はるぼぼ

また、グローバルゲート内には多数のオフィスが入居していますが、オフィス棟のエレベーターで「名古屋プリンスホテル スカイタワー」に行くことはできません。必ずホテル専用の入口から入り、ホテル直通のエレベーターを利用しましょう。

このあたりがわかっていないと少々戸惑うところなのですが、「ささじまライブ駅を下りたら2階デッキからグローバルゲートに入る」と覚えておけば迷うことはないと思います。

新幹線等で名古屋駅に到着した場合、ささじまライブ駅に行くには、名古屋駅であおなみ線に乗り換える必要があります。乗り換えが面倒という方は、名古屋駅からタクシーを利用するのも手。また、名古屋駅から歩いても20分弱なので、荷物が少ない方は散歩がてら歩いて行ってもいいでしょう。

 

開放感抜群のロビー

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記16

Photo by はるぼぼ

専用のエレベーターで31階に到着すると、そこはまったくの別世界。32階以上の客室フロアを貫くような形でガラス張りの吹き抜け空間がデザインされており、あまりの天井の高さに思わず息を呑むほど。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記23

Photo by はるぼぼ

ここを訪れた誰もが写真を撮りたくなるような、ホテルのアイコン的存在となっています。

 

名古屋のパノラマが楽しめるゆったりとした客室

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記04

Photo by はるぼぼ

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」の客室は、全室32階以上で地上150m以上の高さに位置。全部で11タイプの客室があり、最もコンパクトな「スカイキングルーム」でも32.3平米の広さがあります。

名古屋駅直結の高層ホテルのスタンダード客室の広さが20~25平米とほどなので、それに比べると「名古屋プリンスホテル スカイタワー」の客室は一段上の広さ。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記06

Photo by はるぼぼ

いずれの客室も天井から足元まで広がる大きな窓が設けられており、家具の配置も夜景が主役となるようにレイアウトされているのだそう。まさに、「夜景を楽しむためのホテル」といっても過言ではありません。

 

・幅180cmのベッドが配置された「スカイキングルーム」

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記03

Photo by はるぼぼ

今回宿泊したのは、32.3平米の「スカイキングルーム」。「空の浮きふね」というホテルコンセプトにちなんで、船室をイメージしたデザインとなっています。

このお部屋の場合ベッドは1台ですが、幅180cmもあるので2人で寝ても十分な広さ。お友達との宿泊など、ベッド2台のほうがいい場合は、ほぼ同じ広さのお部屋にベッド2台が配置された「スカイツインルーム」を選ぶといいでしょう。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記09

Photo by はるぼぼ

スカイキングルームからの眺望は、名古屋駅側と名古屋車両区側いずれか。筆者が宿泊した部屋からは、「名古屋駅周辺の線路ってこんなに広いんだ!」と思ってしまうほどの広大な線路を挟んで左右に広がる街の風景が見えました。全室32階以上の高層階からの眺望はやはり伊達ではありません。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記08

Photo by はるぼぼ

新幹線をはじめ、さまざまな電車が行き交う様子を上空から眺められるのは、鉄道好きの人にはたまらないはず。全室、地上150m以上の高さがあるので、電車がおもちゃのミニチュアトレインのように見えますね。

 

・バス・トイレセパレートで快適なリラックスタイム

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記07

Photo by はるぼぼ

全室32平米以上の広さがあるので、バス・トイレはもちろんセパレート。洗い場付きのバスルームでは、ゆったりとしたバスタブでリラックスタイムを楽しむことができます。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記02

Photo by はるぼぼ

水回りで少々特徴的なのが、洗面台がオープンな形で居室内に設けられていること。ミラーの背後に視線をさえぎるためのブラインドがありますが、これを上げると空間を遮断するものがなくなり、よりお部屋が広く感じられるだけでなく、身支度中も開放的な景色を楽しむことができるのです。

 

・ロマンティックな夜景

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記18

Photo by はるぼぼ

日中の風景も見ごたえがありますが、やはり「名古屋プリンスホテル スカイタワー」は夜が本番。陽が落ちると、線路や高速道路、ビルや民家などに灯がともり、ひときわ幻想的な風景に姿を変えます。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記17

Photo by はるぼぼ

自分へのご褒美としての1人ステイや、カップルの記念日旅など、さまざまなシーンでこの夜景が活躍してくれること間違いなしです。

 

「Sky Dining 天空 BAR」で「三英傑カクテル」にトライ

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記22

Photo by はるぼぼ

ロビーフロアの31階には、ビュッフェやアフタヌーンティーが楽しめるビュッフェレストラン「Sky Dining 天空」があります。その一画にはバーカウンターも設けられており、そこで名古屋らしさあふれるオリジナルカクテルをいただくことができるのです。

バーカウンター限定で提供されているスペシャルなカクテルが、「三英傑カクテル」。その名の通り名古屋ゆかりの三英傑(織田信長・豊臣秀吉・徳川家康)をイメージしており、愛知県産の日本酒をベースにした和風カクテルです。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記20

Photo by はるぼぼ

カクテルといえば通常はグラスで提供されるものですが、「三英傑カクテル」は美濃焼の抹茶椀でサーブされるのが特徴。抹茶椀でカクテルを飲む機会なんてそうそうありませんから、ユニークなプレゼンテーションを含めて興味をそそられますよね。

「三英傑カクテル」は、織田信長をイメージした「天下布武」と豊臣秀吉をイメージした「天下一統」、徳川家康をイメージした「天下泰平」の3種類。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記21

Photo by はるぼぼ

筆者がいただいた「天下泰平」は、愛知県の知多半島で蒸留されたウイスキーに柑橘を合わせ、家康が築いた黄金時代を表現したもの。仕上げに金箔がトッピングされていて見た目にも上品。ウイスキー特有のパンチがありますが、柑橘の爽やかさとみりんの甘さで、ウイスキーを飲み慣れない人にも飲みやすく、さっぱりと仕上がっています。

「天下布武」はジンに白桃のリキュールとカンパリ、「天下一統」はテキーラに抹茶と、それぞれにまったく異なる見た目と味わいが楽しめるようになっているので、3種類すべてを飲み比べる人も少なくないそう。3種のカクテルがお得に楽しめるセットもあるので、お酒に強い方はぜひ全種類飲み比べてみてはいかがでしょうか。

 

おこもりステイならインルームダイニングもおすすめ

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記24

Photo by はるぼぼ

館内や周辺のレストランにディナーに出かけるのもいいですが、プライベートな時間を心ゆくまで堪能するには、インルームダイニング(ルームサービス)もおすすめ。

メニュー数はそれほど多くありませんが、「名古屋プリンスホテル スカイタワー」では、ステーキセットやピザ、手羽先、フライドポテト、アルコールを含む各種ドリンクなどを注文してお部屋で楽しむことができます。

周囲を気にすることなくマイペースに過ごせるインルームダイニングは、コロナ禍で人気が高まっているサービス。「名古屋プリンスホテル スカイタワー」ならお部屋が広いのでインルームダイニングも快適。名古屋の夜景を見下ろす窓際で過ごすプライベートなディナータイムは格別ですよ。

時期によっては、インルームダイニングにも使える館内利用券付きのお得なプランが出ていることもあるので、ぜひチェックしてみてください。

また、「名古屋プリンスホテル スカイタワー」が入っている複合施設「グローバルゲート」1階には、デリが購入できるお店も。「とにかくお部屋でのんびりしたい」という方は、外部でお弁当や惣菜などをテイクアウトするのもいいかもしれません。

※「名古屋プリンスホテル スカイタワー」のインルームダイニングはコロナ禍で始まったサービスのため、今後の状況により中止となる場合があります。

 

「Sky Dining 天空」でのビュッフェ朝食

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記29

Photo by はるぼぼ

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」での1日の始まりは、31階の「Sky Dining 天空」でのビュッフェ朝食から。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記31

Photo by はるぼぼ

ビュッフェ台に並ぶのは、洋食、和食、名古屋めしなど、充実のラインナップ。コロナ禍でビュッフェ朝食を休止しているホテルも多いなか、「名古屋プリンスホテル スカイタワー」はビュッフェ朝食の提供を継続しています。ただし、ゲストが安心して、かつ気持ちよく利用できるような工夫がされているんです。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記25

Photo by はるぼぼ

従来、ビュッフェといえば「ひとつのお皿にたっぷり盛られた料理を自分で取る」という形式が一般的でしたが、「Sky Dining 天空」では、あらかじめワンポーションが小さな器に盛られた状態で並んでいます。そのため、ゲストは小さな器ごと取るだけでOK。この方式だと料理を取るときのストレスが少ないうえ、ビュッフェ台が混雑しにくく、とても快適です。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記28

Photo by はるぼぼ

さまざまなお料理がありますが、ホテルのおすすめは「温玉かけご飯」「名古屋めし」「朝ジェラート」だそう。気になる名古屋めしコーナーでは、日替わりでひつまぶしや天むす、きしめん、小倉トーストなどが登場します。朝から名古屋めしを楽しむことで、一層名古屋にステイしている実感が持てますね。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記30

Photo by はるぼぼ

朝食会場で特に人気を集めていたのが、ジェラートコーナー。朝からジェラートが食べられるというのは少々意外ではありますが、こんな風にいろとりどりのジェラートが並んでいると、素通りできなくなるというもの。ぜひ、食後の締めに“朝ジェラ”を楽しんでください。ちなみに、ジェラートなど一部コーナーはスタッフが取り分けてくれるスタイルとなっています。

 

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」の周辺はどんな感じ?

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記12

Photo by はるぼぼ

名古屋に詳しくない方は「ささしまライブ24」といわれても、なかなかどのような場所なのかイメージができないのではないでしょうか。そこで、ホテル周辺の「ささしまライブ24」エリアの様子を簡単にご紹介します。

「ささしまライブ24」は、大学やテレビ局、オフィスビル、ホテル、商業施設などが建ち並ぶ大規模再開発地区。2005年に開催された日本国際博覧会「愛・地球博」のサテライト会場として利用されていたエリアで、2008年以降に本格的な再開発が始まりました。

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記14

Photo by はるぼぼ

賑わいは名古屋駅前や栄周辺ほどではありませんが、「グローバルゲート」や「マーケットスクエアささしま」などの商業施設もあるため、短期間の滞在であれば食事や買い物に困ることもありません。

「ささしまライブ24」は整然とした印象でゴミゴミした感じがないため、混雑した雑多な場所が苦手な方はむしろ快適に過ごせるのではないでしょうか。

 

まとめ:「名古屋プリンスホテル スカイタワー」がおすすめなのはこんな人

名古屋でも有数の高層ホテルとしての地位を確立している「名古屋プリンスホテル スカイタワー」。ここまでその模様をお伝えしてきましたが、「名古屋プリンスホテル スカイタワー」での滞在が特におすすめなのが、下記にあてはまる方です。

・都会にいながらにして非日常を味わいたい人

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記33

Photo by はるぼぼ

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」は名古屋駅から徒歩圏内の都市部にありながら、全室32階以上の高さと全室32平米以上の広さの上質なお部屋で、日常からのエスケープを楽しむことができます。旅行や出張で名古屋を訪れた人はもちろん、名古屋近郊に住んでいて、近場でリフレッシュしたい方にもぴったりですね。

 

・高層階からの名古屋の景色を楽しみたい人

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記34

Photo by はるぼぼ

全客室32階以上の高層ホテルだけに、刻一刻と移り変わるダイナミックな景色は、「名古屋プリンスホテル スカイタワー」の最大の魅力のひとつ。眺望が主役になるよう、すっきりとデザインされたお部屋だからこそ、日中も夜も名古屋のパノラマビューを堪能できます。

 

・鉄道が好きな人

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記32

Photo by はるぼぼ

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」は全室トレインビュー。部屋の向きにより、異なる線路と電車の眺めが広がっています。

4社7路線の鉄道網が一望できる名古屋駅側お部屋が確約される「トレインビュープラン(リニア・鉄道館入館引換券付き)」もあるので、鉄道が好きな方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

 

・部屋の広さを重視したい人

名古屋プリンスホテル スカイタワー宿泊記05

Photo by はるぼぼ

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」の客室は全室32平米以上。名古屋駅直結の構想ホテルのスタンダード客室の広さが20~25平米であることを考えると、かなりゆったりとしたつくりだといえます。

さすがにロケーションの利便性では名古屋駅直結のホテルにはかないませんが、その分、料金に対してゆったりとしたお部屋に泊まれるのが「名古屋プリンスホテル スカイタワー」の魅力。広いお部屋でリラックスしたいという方には特におすすめのホテルです。

 

おわりに

「名古屋プリンスホテル スカイタワー」は名古屋駅からは少し離れていますが、そのぶんお部屋の広さやホテルのランクに対し、宿泊費が比較的手頃な印象。

名古屋市内にはいくつかの高層ホテルがありますが、「スタイリッシュな空間で名古屋のパノラマを楽しみたい」「スタンダードタイプでもお部屋が広いホテルに泊まりたい」という方には、真っ先に候補として挙がってくるホテルでしょう。

あなたも“空の浮きふね”で、天空に浮かんでいるかのような感覚を味わってみませんか。

名古屋プリンスホテル スカイタワー

■住所:愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12

■アクセス:名古屋臨海高速鉄道あおなみ線「ささじまライブ」駅から徒歩1分。名古屋駅から「ささしまウェルカムバス」にて4~8分。

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はるぼぼはるぼぼ

和歌山出身。2度の会社員経験を経て、現在フリーランスのトラベルライターとして活動中。 大学時代に海外旅行に目覚め、以来アジア・ヨーロッパを中心に約60ヵ国に渡航。旅行会社に勤務したことはないけれど、趣味が高じて国家資格の「総合旅行業務取扱管理者」まで取得してしまったほどのトラベルホリック。いつも旅のことばかり考えています。 約半年間のアジア横断旅行と2年半のドイツ在住経験あり。バックパッカー旅行から高級ホテルステイまで、幅広いスタイルの旅を経験してきました。 依頼を受ければ、国内外どこへでも取材に出かけるフットワークの持ち主。幼いころは引っ込み思案だったはずが、旅のおかげか、いつの間にか周囲から「アクティブ」といわれる人間になっていました。 趣味は旅と読書と写真とカフェめぐりとホテルステイ。現地を取材したからこそ表現できる、リアルな「旅のワクワク」をお伝えします。 旅で人生が豊かになる人が、1人でも増えることを願って。

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