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関東

まるで天空!東京タワー・東京スカイツリーが同時に望める『グランドニッコー東京 台場(GRAND NIKKO TOKYO DAIBA)』

最終更新日 2022-03-08

日本一を誇る“デート&観光スポット”

東京を代表するシンボルの数々を望めるウォーターフロント・お台場。

都心の騒音から逃れて、ゆったりとした時間を過ごしませんか?

 

グランドニッコー東京 台場の紹介

Photo by Marina Araki

『グランドニッコー東京 台場(GRAND NIKKO TOKYO DAIBA)』

所在地:東京都港区台場2-6-1
電話番号:03-5500-6711

アクセス:ゆりかもめ「台場駅」直結

 

ホテルのコンセプト

2016年7月に「東京を楽しむ 東京をくつろぐ」をコンセプトにした『グランドニッコー東京 台場(GRAND NIKKO TOKYO DAIBA)』。

東京のウォーターフロントである、お台場の美しい景色を望めます。

ゆりかもめ「台場駅」直結と、アクセスも良好。
東京観光やビジネスでの宿泊、レストラン、会議やパーティー、ウエディングなど、幅広い目的で利用できるのが魅力です。

 

グランドニッコー東京 台場館内

ホワイトを基調とした高貴なエントランスロビー

Photo by Marina Araki

入り口を入ると、ロイヤルな雰囲気を醸し出したエントランスロビーがあります。

明るく広々としていて、『グランドニッコー東京 台場』がウエディングの会場として人気があるのも頷けます。

Photo by Marina Araki

チェックインを済ませ、お部屋のある18Fエレベーターホールへ。

東京湾を連想させる、水色を基調とした可愛らしい廊下が続いています。

 

夕日と東京タワーが望めるお部屋

Photo by Marina Araki

今回は「お部屋タイプおまかせ」で予約してみました。

当日まで、どのお部屋に泊まれるかはお楽しみ。

『グランドニッコー東京 台場』では、独自のアップグレードキャンペーンを実施しており、新しく改装済みのツインルームへご案内いただきました。

オレンジで柔らかい印象のインテリアでした。

Photo by Marina Araki

こちらは西側に面しているので、ちょうど日の入りが見れました。

2月下旬の日の入り時刻は17:30頃。

この日は晴れていて風も強かったので、空がより一層美しく感じられました。

Photo by Marina Araki

海に浮かぶ夕日を見ながら、優雅なコーヒータイム。

もうすぐ日本での仕事を終える太陽を見送ります。

出窓が絵画の枠のようで、いい味を出してくれていますね。

Photo by Marina Araki

ちなみに、サービスのミニバーは、ミネラルウォーターにコーヒー、紅茶、緑茶各種揃っていました。

Photo by Marina Araki

お楽しみは日の入りの景色だけではありません。

日が沈んですっかり暗くなり、ライトアップされた街を見渡すと、右側に東京タワーとレインボーブリッジが見えました。

東京タワーにかかったレインボーブリッジの光は、まるでネックレスのようですね!

写真一枚で、東京のどのあたりから見える夜景なのかを判断する一つの指標として、東京タワーの形が挙げられやすいですが、これはここ、お台場ならではの光景だと思います。

 

ヨーロピアンな雰囲気のバスルーム

Photo by Marina Araki

バスルームは、エレベーターホールでも見たようなヨーロピアンな雰囲気。

シンクにタイル、ライティングの感じから、どこか海外にいる気分になります。

Photo by Marina Araki

バスアメニティは、日本を誇る化粧品ブランド『POLA』が出している『エステロワイエ』の上質ヘア&ボディケアシリーズ。

爽やかなロイヤルシトラスの香りで、ミネラル豊富な保湿成分が配合されています。

“最上級の非日常空間”をコンセプトとし、高級ホテルで取り入れられているのだそうです。

Photo by Marina Araki

その他には、歯磨きセット、ヘアブラシ、ボディタオル、ヘアバンド、シャワーキャップ、カミソリなど。

特に、女性にとっては嬉しい基礎化粧品セット、コットンセット、そしてバスソルトもありました。

 

天空のバー&ラウンジ『The Bar & Lounge』でウェルカムドリンク

Photo by Marina Araki

ホテル館内の最上階30Fにある『The Bar & Lounge(ザ バー&ラウンジ)』。

この記事のトップ画像は、こちらから見える夕焼けの景色です。

宿泊特典として、こちらの『The Bar & Lounge』もしくは2Fロビー階『The Lobby Cafe』にて、ウェルカムドリンクをいただけました。

(※予約サイト、また宿泊プランによって異なる場合があります。)

選べるカクテルは18種類ほど。

お好みに合わせて、アルコールの強さをリクエストできます。

また、メニューにはないものも、希望があればオリジナルで作ってもらえます。

到着早々、「東京タワーと東京スカイツリーが同じ窓に見えるんですね!」とスタッフさんに感動をお伝えしたところ、「赤色と青色のものをお作りしましょうか?」と、ご提案いただきました。

赤がコスモポリタンで、青がガルフストリーム。

それぞれの建物をイメージしたようなウォッカベースのカクテルが出てきて、なんとも粋な計らいに感動しました。

Photo by Marina Araki

気がつけば、夕焼けの景色はあっという間に夜景へと早変わり。

こちらは曜日によって、隣にある『鉄板焼 銀杏』のデザート席として利用されるようです。

お台場を広くとって“日本一のデートスポット”と言いますが、それはもしかして『The Bar & Lounge』のことを言っているのではないかと思うくらい素晴らしかったです!

Photo by Marina Araki

東京タワーに東京スカイツリー、レインボーブリッジ、東京湾など、東京を代表するシンボルの数々を一気に見渡せるこの景色は、他にはないここならではの醍醐味。

関東圏に住んでいる私個人としても、洗練された東京をぎゅっと凝縮したような景色を見るのは初めてで、とても新鮮でした。

日本に遊びに来た外国人をここに連れてきたら、きっと間違いなく喜んでくれるだろうなぁと、ぼんやり考えていました。

Photo by Marina Araki

『The Bar & Lounge(ザ バー&ラウンジ)』

所在地: 東京都港区台場2丁目6−1 グランドニッコー東京台場 30F

電話番号:03-5500-4550(受付時間 10:00~18:00)

営業時間:17:30 – 21:00(Close)

ドレスコード:サンダル、ショートパンツでの来店は不可。

 

最上階『The Grill on 30th』で和洋ブッフェ・モーニング

Photo by Marina Araki

毎度お楽しみの、ホテルの朝食。

モーニング会場は、抜群の景色が楽しめる最上階30F『The Grill on 30th 』にて。

その場で和定食、もしくは洋食セットを注文します。

それぞれをベースとして、メイン以外はセミブッフェの形式となっていました。

Photo by Marina Araki

こちらは和定食(¥3,500)

この日は、焼き魚のえぼ鯛か鮭を選ぶことができました。

バランスのとれたヘルシーな献立ですね!

Photo by Marina Araki

こちらは洋食セット(¥4,200)

メインディッシュと付け合わせをそれぞれ1つずつ選び、その他はブッフェ形式です。

メインディッシュの卵料理は、スクランブルエッグ、目玉焼き、オムレツ、フレンチトースト。
付け合わせはソーセージ、スモーク濃いめの厚切りベーコン、ロースハム。

私は、フレンチトーストとスモーク濃いめの厚切りベーコンを選んでみました。

フレンチトーストは甘さ控えめで、香ばしいベーコンと焼き野菜が美味しかったです!

ドリンクは、スタッフさんおすすめの生絞りメロンジュースをチョイス。

朝から新鮮なフルーツジュースを飲んで、パワーが漲りました!

Photo by Marina Araki

ブッフェの中に含まれるのは、ジュース、サラダ、ホームメイドベーカリー、シリアル、ヨーグルト、コーヒー・紅茶など。

個人的には、パンプキンスープがとても美味しくて、鍋丸ごと飲んだのではないかというくらい何度もおかわりしてしまいました!

濃厚なかぼちゃと生クリームが絶妙なバランスで、すっかりやみつきになります。

ここに来たら是非飲んでいただきたい、おすすめの逸品です。

Photo by Marina Araki

『The Grill on 30th

所在地:東京都港区台場2丁目6−1 グランドニッコー東京台場 30F

電話番号:03-5500-4550(受付時間10:00~18:00)

営業時間:朝食7:00~10:00

 

会員制フィットネスクラブ 『Le CLUB』

Photo by GRAND NIKKO TOKYO DAIBA

『グランドニッコー東京 台場』 別館のアトリウム棟にある会員制フィットネスクラブ『Le CLUB』。
ホテル宿泊者は一時利用料金¥1,100で、プール、ジム、スパが利用できます。

プールで泳ぎ疲れ、ジャクジーで癒され、またプールで泳いでと、繰り返し良い運動になりました。

運動後は、スパに完備されているサウナで整い、日々のストレスが軽減されて健康的なホテルステイとなりました!

Photo by GRAND NIKKO TOKYO DAIBA

希望に応じて有料で、ボディバランスを中心としたクラブ独自のプライベートトレーニングを受けたり、モニター画面で自分のスイングチェックしながら実球が打てる本格的なゴルフスタジオを利用したりすることが可能です。

その他にも、アロマキャンドルの癒し空間の中で行う、アロマキャンドルヨガティスやピラティスに、スイミング、水中エアロビクスなど、多種多様なレッスンプログラムがあるのが特徴的です。

充実した環境設備が素晴らしく、贅沢な空間でした。

フィットネスクラブ『Le CLUB』

所在地:〒135-8701 東京都港区台場2丁目6−1 アトリウム棟 3F

電話番号:03-5500-4630(直通)

月~土 7:00~22:00(最終チェックイン 21:15)
日・祝祭日 7:30~19:00(最終チェックイン 18:15)

※利用は16歳以上

 

ホテル周辺の観光地

東京のウォーターフロント『台場駅』周辺

Photo by Marina Araki

お台場エリアを散歩していると、街の設計がいかに素晴らしいかということがよくわかります。

誰もが一度はどこかで見聞きしたものを目の前に「これがあの…!」と、思わず言いたくなるような、東京を代表するシンボルの数々を発見できるからです。

まずは、ホテルから歩いて巡れる周辺の観光地をご紹介します。

ホテルを振り返ってみるとちょうど、モノレールゆりかもめが通ってくれたので激写しました!

流石はゆりかもめ『台場駅』直結!抜群のアクセスですね。

Photo by Marina Araki

『台場駅』を通って、AQUA CITYの方に出ると、すぐそこに『フジテレビ』がありました。

カラフルで異彩を放っていますね。

Photo by Marina Araki

AQUA CITYからレインボーブリッジの方を見渡すと、『自由の女神』のレプリカがそびえ立っています。

ニューヨークの自由の女神が有名なため、アメリカが本家だとよく思われがちですが、お台場のものは日本とフランスの友好関係の記念として1998年に建てられました。

設置された当初は期間限定の予定でしたが、あまりにも人気だったため、2000年に常設されることとなりました。

こちらは、ニューヨークの自由の女神像の1/7の大きさだそうです。

Photo by Marina Araki

ちなみに、明るい時間帯のフジテレビはこんな感じです。

映画で見たことがあるような、どこか宇宙船の停留所を連想させられますよね。

Photo by Marina Araki

『シンボルプロムナード公園』を目指して歩いて行くと、写真右から先ほどの『フジテレビ』、『レインボーブリッジ』、今回宿泊した『グランドニッコー東京 台場』、『自由の炎像』と、横並びになっているのが見えました。

Photo by Marina Araki

『自由の炎像』は、「フランスにおける日本年(1997-1998年)」と「日本におけるフランス年(1998-1999年)」を記念し、日本とフランス両国の友好のシンボルとして造られました。

作者はフランスの芸術家マルク・クーチェリエ。

『自由の炎像』そのものは、ナポレオン3世の勝利を象徴しており、本場のフランスにもセーヌ川沿いの公園にあるのだそうです。

遠目から見て気になっていたものを改めて調べてみると、世界と日本をつなぐ象徴だということが分かり、より一層お台場の地を魅力的に感じるようになりました。

『自由の炎像』

所在地:江東区青海1-2(シンボルプロムナード公園・ウエストプロムナード)

電話番号:03-5500-2455(公園センター)

アクセス:

ゆりかもめ「台場駅」南口徒歩4分、「東京国際クルーズターミナル駅」東口徒歩4分

りんかい線「東京テレポート駅」B出口徒歩8分

 

Photo by Marina Araki

『自由の炎像』を背に、レインボーブリッジを左手にして少し歩いて行くと、ダイバーシティ東京 プラザ前に『実物大ユニコーンガンダム立像』があります。

アニメの中の世界だと思っていましたが、こうして実世界でも実物大で再現されると大迫力で面白いですよね!

Photo by Marina Araki

毎日5回(昼演出4回・夜演出1回)行っている『実物大ユニコーンガンダム立像』の変身演出を、タイミングよく見ることができました。

ユニコーンモードから、赤い光を放ってデストロイモードへと変身!

子どもから大人まで、アニメを見たことがない人でもきっと楽しめると思います。

お台場に来たら是非、変身演出の時間帯に合わせて立ち寄ってみてくださいね!

ダイバーシティ東京 プラザ 『実物大ユニコーンガンダム立像』

所在地:〒135-0064 東京都江東区青海1丁目1−10

電話番号:03-6380-7800

アクセス:

ゆりかもめ「台場」駅から徒歩5分

東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート」駅から徒歩3分

演出スケジュール:
【昼演出】
毎日 11:00 / 13:00 / 15:00 / 17:00 実物大ユニコーンガンダム立像 変身
【夜演出】
毎日 19:00~21:30

 

アートの島『天王洲アイル駅』周辺

Photo by Marina Araki

お台場エリアから海を渡って、反対側の天王洲エリアへ。

天王洲エリアが“アートの島”として変貌を遂げるきっかけとなったのは、再開発地区として定められた1980年代後半のこと。

近年では、国内最大級のMURAL PROJECTとして、天王洲エリアを中心に『TENNOZ ART FESTIVAL 2019』が行われました。

その中から、計10箇所・10人のアーティストによる壁画や立体アートが、今でも引き続き展示されています。

“水辺”と”アート”をキーワードとし、賑わいと魅力あるまちづくりを目指す天王洲アイル。

駅や公園、桟橋、運河沿いの建築物などへの大型壁面アートの展示を通じて、「アートの島=天王洲アイル」のイメージを印象付けています。

その中の一つである、ボンドストリートを歩いていきます。

Photo by Marina Araki

ボンドストリートに描かれているのは、10代でストリートアートを始め、壁画アートを中心に活躍するDIEGOさんの作品。

天王洲の海辺や、道を行きかう人々の足、運河沿いに見えるビル群などが描かれています。

よく見てみると、一つ一つの絵はグラフィティの文字になっているという仕掛けがあり、それらが重なり合うことで、天王洲の活気と雑多なイメージを表現されているのだそうです。

作品の右下にDIEGOさんのサインがありました。

こちらは2021年春まで展示予定。

本来は期間限定での掲載だったようですが、運良く2022年2月時点でも見ることができました。

Photo by Marina Araki

“街に落ちていたペットボトルや紙くず、路上で見かけたねずみや、道を走る車など、街で普段何気なく目にするモノを、ユーモラスに擬人化、文字化させ、抽象絵として描く”というのが、DIEGOさんが得意とするスタイルなのだそうです。

カラフルでポップな作品が街中でひときわ目立っていて、元気をもらえました。

Photo by Marina Araki

ボンドストリートを通り過ぎ、左に曲がると天王洲エリアのアートプロジェクトを手がけている『寺田倉庫』が見えてきます。

こちらはアート複合施設として、常設店舗に加えて期間限定のイベントなどが開催されることもあります。

Photo by Marina Araki

その中の、運河沿いにあるカジュアルフレンチレストラン『SØHOLM(スーホルム)』でランチしてきました。

代官山にある『Ata』、広尾の『au deco』を手掛ける掛川哲司シェフが監修しており、季節の食材を活かしたサスティナブルなお料理をいただけます。

Photo by Marina Araki

今回頼んだのは、ランチショートコース。

前菜は、カブとパセリのスープ。

クリーミーで濃厚なスープとこだわりのオリーブオイルに、バケットがよく合いました。

Photo by Marina Araki

メインは、レモンを添えた鳥ささみのグリル。

ささみは鳥の部位の中でも、脂が少ないためヘルシーなのが特徴ですが、食感がパサパサしている印象がありました。

そのイメージを覆すかのように、今までで食べたささみで一番柔らかくしっとりしていて美味しかったです!

お肉をゆっくり寝かせながら火を通して焼いているのが、その柔らかさの秘訣だそうです。

Photo by Marina Araki

天気が良かったので、テラス席で日光浴。

店名の由来でもあるように、デンマークの海辺の町にいるような、穏やかな雰囲気が味わえました。

都心にいながらも、時間の流れがゆっくりと感じられる天王洲はいいですね。

Photo by Marina Araki

『SØHOLM(スーホルム)』

所在地:東京都品川区東品川2丁目1−3

電話番号:03-5495-9475

アクセス:

東京モノレール天王洲アイル駅 徒歩8分

りんかい線天王洲アイル駅 徒歩6分

営業時間:

【平日】

ランチ 11:00-15:00 (L.O.14:00)
ディナー 18:00-22:00 (L.O.21:00)

【土日・祝日】

ランチ 11:00-15:00 (L.O.14:00)
ティータイム15:00-17:00
ディナー 17:00-22:00 (L.O.21:00)

定休日: 月曜日(祝日を除く)

 

Photo by Marina Araki

レストラン『SØHOLM』目の前の運河には、4隻の小舟からなる水上アートホテル『PETALS TOKYO』が浮かんでいます。

“水面に浮かぶ蓮の花びらのようである”ということから、「PETALS:花びら」と命名されたのだそうです。

こちらは寺田倉庫が運営しており、世界でも運河の街として歴史あるアムステルダムの“ハウスボート”を意識して作られています。

水上のプライベートコテージとはなんとも珍しく、唯一無二な感じがして夢がありますよね。

『PETALS TOKYO』

所在地: 東京都品川区東品川2-1 T-LOTUS

電話番号: 050-5491-2681

アクセス:

りんかい線 天王洲アイル駅 B出口より徒歩7分
東京モノレール羽田空港線 天王洲アイル駅 中央口より徒歩8分

 

実際に宿泊してみた感想

グランドニッコー 東京 台場の醍醐味は、何と言っても最上階『The Bar & Lounge』から望む天空の絶景。

東京タワーに東京スカイツリー、レインボーブリッジ、東京湾などをたった一枚の窓から同時に見渡せるという、不思議な体験ができました。

まるで飛行機やヘリコプターなど、空飛ぶ乗り物に乗っているかのような気分。

美しい東京の景色を横目に、豊富な種類の中からぜひ、自分好みの特別なカクテルとの出逢いも楽しんでくださいね。

ホテルの立地を考えると、朝日よりも夕日が見える確率が高くなります。

天気のいい日には、西側のハーバービューのお部屋がおすすめです。

そしてモーニング・ブッフェのパンプキンスープも、お忘れなく!

 

グランドニッコー東京 台場で素敵な時間を♪

“日本一のデート&観光スポット”を誇る、お台場。

そのウォーターフロントに、堂々とそびえ立つ『グランドニッコー東京 台場』。

東京を代表するシンボルの数々を望みながら、きっと日常を忘れて、ゆったりとした優雅な時間を過ごせるはず。

少し足を伸ばしてお台場の街を歩いたり、ゆりかもめに乗って動く夜景を見たり。

余裕があったら、海を渡って“アートの島”天王洲エリアにも行ってみてくださいね。

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